ページトップ

[本文へジャンプ]

  • メニュー
  • お気に入りページ
  • よくある質問
フラット35サイトはこちら

トピックス

印刷用ページ

機構ホーム > トピックス > 平成28年度 > 平成28年度第二次補正予算の成立に伴い、災害予防系融資の資金調達手段として、財政融資資金借入金を活用します

ページ本文

平成28年度第二次補正予算の成立に伴い、災害予防系融資の資金調達手段として、財政融資資金借入金を活用します

2016年10月11日現在

 住宅金融支援機構は、住宅における防災・減災対策の促進を支援するため、災害予防系融資
(耐震改修工事融資、地すべり等関連住宅融資、宅地防災工事資金融資)を実施しております。

 熊本地震の発生を踏まえ、防災対応の強化等が盛り込まれた平成28年度第二次補正予算が
成立したことに伴い、この災害予防系融資について低利な資金を供給し、住宅の耐震化等の促進を
支援するため、財政融資資金借入金を資金調達手段として活用することとなりましたのでお知らせします。
 なお、活用後の融資金利は、平成28年11月1日以降に融資のお申し込みをされた方から適用し、
融資金利の水準は、平成28年10月下旬に機構ホームページにおいて公表します。

平成28年度に戻る