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埼玉県と「老朽化マンション管理適正化支援先導事業に係る相互協力に関する協定」を締結しました

2016年3月30日現在

  住宅金融支援機構は、埼玉県と相互協力協定を締結し、「老朽化マンション管理適正化支援先導事業※」 において実施される各種施策に協力して、埼玉県下の分譲マンションの維持管理の適正化に取り組むこととしました。


※「老朽化マンション管理適正化支援先導事業」の詳細については、埼玉県のホームページをご確認ください。

  ○協定締結日
    平成28年3月28日(月)

  ○協定内容
    住宅金融支援機構と埼玉県は下記の業務を協力して行います。
    ・埼玉県分譲マンションアドバイザーの資格要件に係る講習会の実施
    ・埼玉県分譲マンションアドバイザーの業務に対する支援
    ・老朽化マンション管理適正化支援先導事業を活用する管理組合への支援
    ・老朽化マンション管理適正化支援先導事業の推進及び普及に係るセミナー等の実施
 

協定締結


<埼玉県との協定締結式>
平成28年3月28日(月)

(右)秋山幸男埼玉県都市整備部長
(左)元木周二まちづくり推進部長

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