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被災者生活再建支援法に基づく「長期避難世帯」に認定された方の災害復興住宅融資の利用が可能となります

2016年9月16日現在

 住宅金融支援機構は、災害により住宅に被害を受けた方に対する長期・固定金利の融資として、「災害復興住宅融資」を実施しております。
 今般、当該制度について、以下のとおり利用対象者を拡充しますのでお知らせいたします。

【拡充内容】
 平成28年10月3日より、被災者生活再建支援法(平成10年法律第66号)第2条第2号ハの「長期避難世帯」に認定されている世帯の方は、当該認定が解除されるまでの間、り災証明書(地方公共団体が現地調査等により被害状況を確認し、り災住宅の被害程度について証明するもの)が交付されなくても、当該認定がなされていることを確認できれば災害復興住宅融資をご利用いただけるようにします。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

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