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個人住宅規模規格等調査

個人住宅規模規格等調査データ(昭和56~平成16年度)
集大成版CD-ROMのご案内

■ 概要

「個人住宅規模規格等調査」は、旧公庫融資を利用して新築した戸建住宅の規模(床面積、敷地面積)、構造、工法、建築工事費及び割増融資等の利用率などの実態を把握することを目的として実施した調査です。

本データ集は、昭和56年度から平成16年度までの24年間に旧公庫融資(マイホーム新築融資)を利用した住宅(データ母数:5,375,005件)の基本的なデータを集計・分析した集大成であり、主に各種調査会社、学識経験者、研究機関及び住宅供給事業者の皆様にご活用いただけるものとなっています。
CD-ROMに含まれている主なデータは次のとおりです。

地域圏別の各指標別グラフ(例 24年間における床面積の推移)
サンプルはこちらPDFファイル[1ページ:136KB]
割増融資工事実施率のグラフ(例 省エネ住宅、バリアフリー住宅の実績推移)
サンプルはこちらPDFファイル[1ページ:101KB]
各都道府県別の主要指標の推移(PDFファイル・Excelファイル)
(例 敷地面積・床面積・建築工事費単価、工法別シェア、省エネ住宅割合)
各年度別報告書データ(PDFファイル 全1,900ページ以上)
■ 販売価格:5,000円(消費税・送料込)

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