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住宅金融支援機構について

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お客さまの声を踏まえた改善事例

2016年10月20日現在

 お客さまからいただいた貴重なご意見・ご要望をもとに、住宅金融支援機構では様々な改善に取り組んでいます。その一例をご紹介します。

商品・サービスの改善事例

お客さまの声  災害復興住宅融資について、融資額が少額であれば担保設定を免除するなど、利用しやすい制度にして欲しい。
改善しました  災害復興住宅融資について、お客さまがご利用いただきやすいように、次の制度改正を行いました。
  • 無担保融資の範囲を見直しました(融資額300万円以下の場合は無担保)。
  • 被災者生活再建支援法に基づく長期避難世帯を融資対象としました。
  • 整地資金単独での利用を可能としました。
  • 被災した住宅を段階的に補修する場合、工事時期に合わせた借入申込を可能としました。
お客さまの声  PHSからの電話でも、お客さまコールセンターのフリーダイアルに電話が出来るようにしてほしい。
改善しました  PHSからの電話も、お客さまコールセンターのフリーダイアルにおかけいただけるようにしました。
(2016年4月掲載)
お客さまの声  住宅に設置する太陽光発電設備から得られる売電収入を、年収に加算してほしい。
改善しました  住宅に設置する太陽光発電設備から得られる売電収入について、年収に加算できる場合があります。
(2015年4月掲載)
お客さまの声  賃貸住宅に対する災害復興住宅融資(東日本大震災)申込時の提出書類となっている「入居者のり災証明書」について、地方公共団体による「り災証明書」の発行時期が終了しているところも多いため、「入居者のり災証明書」も取り扱えるようにしてほしい。
改善しました  「入居者のり災証明書」も取り扱えるようにしました。
(2015年4月掲載)
お客さまの声  団信の特約料について、クレジットカード払いが利用できるようにしてほしい。
改善しました  2年目以降の特約料のお支払いについて、従来の年1回の一括口座振替に加え、クレジットカード払いがご利用できるようになりました。
(2015年4月掲載)
お客さまの声  マンション共用部分リフォームで耐震改修工事を行う場合は、融資限度額を引き上げてほしい。
改善しました  平成25年11月1日以降の融資お申込から、所定の耐震改修工事を行う場合は、融資限度額を引き上げました。
(2013年11月掲載)
お客さまの声  災害復興宅地融資(東日本大震災)で、建物に被害があった場合でも申し込めるようにしてほしい。
改善しました  建物に被害があった場合でも、災害復興住宅融資を利用しないときは、災害復興宅地融資を申し込むことができるようにしました。
(2013年10月掲載)
お客さまの声  お客さまコールセンターに相談する際の通話料を無料にしてほしい。
改善しました  お客さまコールセンターの通話料金につきましては、一部をお客さまにご負担いただく『ナビダイヤル』でおつなぎしておりましたが、2013年6月より、料金を無料化しました。
(2013年6月掲載)

パンフレット・ホームページの改善事例

お客さまの声 ホームページの「よくある質問」に「浴室及び階段に手すりが設置された住宅の対象となる「手すり」について」記載してほしい。
改善しました  ホームページの「よくある質問」に記載しました。
お客さまの声  ホームページの「よくある質問」に以下の項目を記載してほしい。
  (1) 申込時に育児休業等を取得している場合の申込みについて。
  (2) 機構団信で、満80歳を超えて保障を継続する方法について。
  (3) 繰上返済を行うときに支払う経過利息について。
改善しました  ホームページの「よくある質問」に記載しました。
お客さまの声  東日本大震災の金利情報の金利適用期間が分かるように記載してほしい。
改善しました  東日本大震災の金利情報の金利適用期間が分かるように記載しました。
お客さまの声  「すまい・る債」の残高証明書の発送時期を、ホームページに掲載してほしい。
改善しました  「マンションすまい・る債についてのよくある質問」に、発送時期を掲載しました。
お客さまの声  「すまい・る債」の募集期間中は、機構ホームページにチラシを掲載しているが、募集期間外でもチラシの掲載をしてほしい。
改善しました  「すまい・る債」の募集期間外(募集終了)のチラシを作成し、募集期間内と期間外で掲載するチラシを変更することとしました。
  (1) 募集期間内は、募集中のチラシを掲載。
  (2) 募集期間外は、募集終了のチラシを掲載。
お客さまの声  「マンションすまい・る債のしおり」の中途換金の説明(Ⅲ「債券の買入(中途換金)手続」)が分かりづらい。表やイメージ図等を使って説明してほしい。
改善しました  中途換金のイメージ図を引用し、お客さまがより分かり易いように改正いたしました。
お客さまの声  木造住宅の設計、施工のポイントなどが分かる解説本で、施工現場に持って行けるコンパクトなものがほしい。
改善しました  木造住宅の解説本としては、これまでもフラット35対応木造住宅工事仕様書を発行し、技術的な解説書としてご活用いただいております。
 このたび、この仕様書の内容に準拠し、ポケットに入れて施工現場に持って行ける「フラット35対応木造住宅工事ハンドブック」を発行しました。
 ぜひ、仕様書と併せてご利用ください。
お客さまの声  会社員が住宅ローン控除を受けるために、はじめて確定申告する時の手続きなどを知りたい。
改善しました  はじめて確定申告するお客さま向けに、ローン控除や確定申告の手続きなどの情報を掲載しました。
お客さまの声  住宅に長く住み続けるために普段から気をつけた方が良いことはありますか。
改善しました  新築住宅に入居するお客さま向けに、安心で住みやすい住まいを目指して、建物が竣工して最初にしておきたい情報を掲載しました。
お客さまの声  フラット35の技術基準や物件検査の手続きなどのポイントを知りたい。
改善しました  フラット35(新築住宅(一戸建て等))の適合証明(物件検査)申請予定のお客さまや、省令準耐火の技術基準をお知りになりたいお客さま向けに、技術基準、物件検査の手続きなどのポイントをQ&A形式で分かりやすく作成し、掲載しました。
お客さまの声  フラット35全国一斉相談会のセミナーに参加したいが、開催日時や開催場所の関係で参加できない。
改善しました   平成25年5月からお客さまがご自宅で、好きな時間に住宅ローンやフラット35を学べるWebセミナーをホームページ上で開催しています。
 また、平成25年12月には、掲載するWebセミナーを増やし、お客さまが様々な内容を視聴していただけるようにしました。
お客さまの声  災害復興住宅融資(東日本大震災)に関する相談会を、被災した現地で実施してほしい。
改善しました  被災した現地において、定期的に住宅再建相談会を開催し、直接、機構職員が被災者の方からのご相談をお受けしています。
お客さまの声  ホームページの「かんたんシミュレーション」と「災害復興住宅融資シミュレーション」について、スマートフォンにも対応したシミュレーションにしてほしい。
改善しました  スマートフォンに対応するメンテナンスを行いました。
 スマートフォン利用者の利便性や操作性の向上を図るために、スマートフォンでの表示に最適化させた画面が開くようにしました。
お客さまの声  ホームページの「調査研究」ページに、英語版の調査資料も掲載してほしい。
改善しました  英語版の調査資料を新たに掲載しました。
 また、研究員の研究分野や研究実績などを新たに掲載し、内容を充実させました。
お客さまの声  ホームページをもっと見やすくしてほしい。
改善しました  これまで以上に見やすく、わかりやすいホームページを目指し、リニューアルしました。
お客さまの声  「住・My Note」を利用したいが、OSがMacだと利用できない。
改善しました  より多くのお客さまにご利用いただけるよう、「住・My Note」の利用環境を拡張しました。
お客さまの声  「住・My Note」で引落口座番号を入力する際、口座番号が6桁の場合の入力方法が分かりにくい。
改善しました  口座番号が6桁の場合は先頭に「0」を入力していただくことを、エラーメッセージで分かりやすく表示するようにしました。
お客さまの声  資金計画シミュレーションを使いたいが、収入合算を希望する場合の入力場所が分からない。
改善しました  入力の際にお客さまが迷われることのないよう、収入合算を希望する場合の入力場所をご案内する注意書きを、資金計画シミュレーションの本人・家族情報を入力する画面(基本情報入力画面)に追記しました。

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